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愛車ごころ開発秘話

2011年9月15日に洗車マニアの営業部長こと、山口さとしは、
基盤を選ばずに塗布することが出来るこの愛車ごころの原液となる「ガラスコーティング剤」に出会いました。

液剤の特性を聞くにつれ、洗車マニアの心をくすぐるその特徴に引き込まれました。

まずは、ということで、その時に納車される「レクサスCT200h」に、その納車日に塗布することを決めました。(ですので、塗布した日をちゃんと覚えております。)

9月の晴れた秋空の下、塗布した後の感動は今も忘れられないです。

・ボディカラーが黒ですが、深みが増した色になったと感じたこと
・ぴかぴかの光沢感が出た
・最初の雨の日には雨もしたたる良い車になり、雨がボディの汚れを洗い流してくれているので、さらにキレイになった

と言うのが最初に思った感想です。

当初はユーザーとしての満足だけでしたが、他の商品などを見たりしているうちに、この商品のとんでもなさに気付きました。

「なぜこれだけの魅力あるものなのに、商品化されていないのだろうか?」

その疑問を解決すべく、その液剤に大変興味を持った業界に明るい自動車関連商品のメーカーに勤める友人のHさんと様々リサーチをしました。

リサーチの結果、このガラスコーティング剤の魅力に対抗できる商品はないと言う結論に至りました。

1. 品質と持続力。

多くのガラスコーティング剤は業界にありますが、完全無機となっているものはとても少なく、剥がれや変色、劣化といったことが多く発生していて、ガラスコーティング剤の信用が低いことが分かりました。
それに対して、この「愛車ごころ」は、完全無機となり、基盤との強い結合により長く保たれます。

2. 簡単に塗布できること。

これだけの効果と持続力を保つもので素人が簡単に塗布できるという点は唯一かもしれません。
自分で愛車を磨き上げられることは、洗車マニアにはたまらない点です。

3. 環境にとって優しい。

汚れの付着が少なく、少なからず水質汚染になるカーシャンプー等を使用が少なく済む点、また液剤自体が無機ということは環境に優しいエコ商品であることは、社会に広まることの違った喜びが得られます。

商品と出会い、研究すること6ヵ月。
この商品を私に紹介してくださったのは、30年の付き合いのある、むかしは一緒に読売ランド多摩サーキットや富士スピードウェイで熱いレースをしていたライバルでした。レースではライバルだったからこそ、車を思う気持ちには信頼があります。

商品の魅力に惚れ込んだ私は、意を決し、彼にミーティングを依頼しました。
「この液剤を自動車用ガラスコーティング剤として商品化したいと思っていますが・・・」

これが、この「愛車ごころ」の誕生秘話と呼べるものです。

このようなガラスコーティング剤が日本に出てくれてきたことにとても感謝しています。

この愛車ごころが多くの車を愛してやまない人たちの助けになることを願っております。

                                                                                 洗車マニアの営業部長こと、山口さとし

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洗車マニアの営業部長愛車近影
2011年9月16日撮影
手前が2011年9月15日に納車されたレクサス CT200h。
納車日に愛車ごころ塗布したものです。

洗車マニアの営業部長愛車近影2

洗車マニアの営業部長愛車近影2
2012年9月29日撮影
左手がToyota 86(2012年7月納車、納車日に愛車ごころを塗布しました)
iPhone 4s(愛車ごころの液剤で、ガラスコーティング済み)で撮影。

洗車マニアの営業部長愛車近影3

洗車マニアの営業部長愛車近影3
2012年9月29日撮影
しつこいようですが、iPhone 4s(愛車ごころの液剤で、ガラスコーティング済み)で撮影。
ボディ面のアップです。拡大してご覧ください。

洗車マニアの営業部長テレビ撮影

洗車マニアの営業部長愛車近影4
2012年9月撮影(取材は7月でした。)
テレビ朝日から、復活したToyota 86の購入者として取材を受けました。せっかくなので、愛車ごころのTシャツを急遽自作してテレビに映ってみました。

愛車ごころプロジェクト秘話

この愛車ごころは、仲間や仲間の紹介でSOLEiNE(それいぃね~!)が、コンセプトづくりから各種デザイン担当として、プロジェクトに加わりました。実は以前からSOLEiNEは、この原液を愛する知人から、液剤の特性を聞かされ、商品誕生の流れを見守っていた経緯があったのです。

当初から、一般的マーケティング戦略はやめましょう、という話になりました。

素でいこう。そのまんま。脚色も誇張もしない。

洗車マニア、愛車オタクが、どうしても世に出したい、と願って着手したんだから、それが
伝わらなければ意味がない!そんなスタートでした。

市場調査もしました。
カーショップにならぶコーティング剤。
車をピカピカにするのに、箱がキンピカ・・・。それらを見て、決めました。

「イメージ売りするのはよそう、こころをこめよう」

「誰もやっていない、和テイストでいこう。日本人だし。」
「”真の100%シリカ”の意味が、マニアにならいずれわかってもらえる。」

まだ大量生産もできないため(梱包もすべて手作業・・・)、
他社より割高だから、すこしでもプロモーションコストを抑えよう。

ウェブサイトも、全部本音、ギトギトしない、ありのままでいこう、となりました。
気を使って書いてもらう「お客さまの声」ではなく、無理やり実験台になってくれた友人の声、など。
本来、事実は、そうですから。

でも、気の知れた仲間はいいものです。波長が合う。
ワクワクしながらミーティングを重ね、テストも、日本に数台しかないベントレーの白にも無理やり塗らせてもらいました(笑)

自信、あります。込めたこころと、品質に。

愛車ごころデビュー

2012年11月17日

愛車ごころ開発プロジェクトチーム総勢6名で、に参拝いたしました。(プロジェクトチームのつてにより神主様のお車にも愛車ごころを塗布しています。)

武蔵御嶽神社は、崇神天皇(紀元前148年-29年、現代の日本の学術による最古の天皇)がお祀りしたのを起源とし、山岳信仰の盛んだった鎌倉時代に社殿の建立、徳川家康による社殿の改築(鎌倉の方角を向いていた社殿を江戸城の邦楽に)などと、古くから関東の霊山として信仰されてきた由緒正しい神社です。

主に水質汚染や、物を大事にする心に寄与する商品である社会性を汲んで頂き、神主様にご推薦を頂き、画像の撮影と、掲載の許可を頂きました。
神主の橋本先生の塗布後の画像もあります。)

御嶽神社神主様と愛車ごころ御嶽神社神主様と洗車マニアの営業部長と愛車ごころ愛車ごころ神前の愛車ごころ